1月16日に、第3回実用英語技能検定が実施されました。
生徒たちは冬休みの期間も意欲的に勉強に取り組み、部活動の試合会場にテキストを持ち込んでいる姿も見受けられました。
朝のSHRや放課後の教室でもアプリを用いて英語力の向上を目指したり、教員へ積極的に質問する生徒達の姿が見られました。
検定試験は単なる合否の確認だけではありません。
自分がやってきたことの成果ないしは自分の現在地を知る良い機会となります。
希望する進路の実現のために、今の自分自身を知るために、落ち着いて最後まであきらめずに問題に向き合ったと信じています。
合否が出た際も一喜一憂せずに目標に向かって突き進んでほしいと思います。
頑張れ!柏木生!!

